コースもリフト券もバリエーション豊かな八方尾根

長野県白馬村に位置する八方尾根スキー場は、日本を代表するスキー場のひとつです。

飛行機でスノボについて知っておくと便利なことが良く分かるお得なサイトです。

大規模なゲレンデは、1988年開催の長野オリンピックでも使用され、上質のパウダースノーが楽しめることでも有名です。

ダイナミックなダウンヒルコースやコブがいっぱいの急斜面、バンクを中心にレイアウトされたスノーパーク、安全ネットが配置されて小さな子供も安心のコースなど、スキーとボードのバリエーション豊かなコースを楽しめる上に、スノーラフティングやファットバイクやスノーシューなどが楽しめる専用エリアまで完備されています。



コースに負けず劣らず、八方尾根スキー場のリフト券も、様々なバリエーションがあります。

朝から夕方まで丸一日楽しめる1日券、1日券を2回買うよりずっとお得な2日券、朝から午後1時まで滑れる午前券、お昼12時から夕方5時まで滑れる午後券、ナイター営業用のナイター券の他に、滑れるエリアを限定したリフト券もあります。


更に、12月から4月までの間、毎月第3日曜日の「スキーこどもの日」には、子供は八方尾根スキー場のリフト券が無料になります。
八方尾根には、シーズンを通して滑れるシーズンリフト券もあります。


シーズン券にもバリエーションがあり、平日のみ滑れる券や、満60歳以上の方対象のシニア券や小学生対象の子供券もあり、一般のシーズン券より更にお得な値段で購入することができます。



昨今では、大阪や名古屋や東京などから、八方尾根のリフト券付バスツアーが出ており、手軽にスキー旅行を楽しめてお得なため人気があります。